■儀礼的無関心のカノン
□さまざまな人種
♥人間の性格分類[おもいっきりabout]
[趣味趣向分類]
AN:ネットが嫌い、使わない[Anti-Net]
N:ネット大好き、ネット依存症、ネットがないと生きていけない[Net-aholic]
[性格分類]
1:社交的、外交的、顕示欲旺盛
2:非社交的、内向的、控えめ
[動機分類:どの願望を満たす為にネット社会に参加したか]
a:優越願望
b:認知願望
c:平等・対等願望
[結果:満足度][自分はN2b、cかな?or、N1b、a?要するにいろいろな人格があるのが人間の性格]
・N1(a) --- ネット生活を満喫
・N1(b) --- ネット生活で幸福の日々
・N1(c) --- ネット生活で一安心
・N2(a) --- ネット生活で苦渋の日々
・N2(b) --- ネット生活で不満の日々
・N2(c) --- ネット生活で安息の日々
ANな人はどこかで充実した日々を送っている筈
♥儀礼的無関心に対する一考察
--- 今朝こちらのサイト[日記のようなもの:儀礼的無関心]のエントリに触発されて
「目立たずにネットで情報発信したい人」ってのが今は人口を増やしてわたしは、この層の人たちの存在を不思議にも思うし、疑ってもいます
いるのでしょうかね。日記サイトが巷にあふれてるのはその辺のことが
関係あるんでしょうか。ですがぼくにとってはこの層の人たちがちょっと
不思議な存在に感じられます。
良識ある社会人として認めるわけにもいきません
(ご自分のサイトをどう運営するかは自由ですから、その点[存続・休止・廃止]についてはご自由にどうぞ)
まして、この種の人たちを擁護するなどもってのほかです
「儀礼的無関心」の対象となる人々とは、
良識をわきまえた、そして、社会人として自覚を持った人々だと思います[参照]
やみくもに「儀礼的無関心」という概念を振り回すのは、誤解の種となります[一連の騒動・祝祭]
それだったら、同じ学者が発明した「相互行為儀礼」の概念の方が適切な気がします[参照]
トラブルを避けるには、こちらの概念の方が分りやすいと思われます
まして、
日本語には、「お互い様」という経験に裏打ちされた適切な言葉があるじゃないですか
ただネットの基本的なルールを知らずに踏み出してきた人たちも多くなって
きているということであれば、基本を理解してもらう教習所のようなものは
必要な時期に来ているのかもしれません。
そうであれば、そうだと思うのですが、いやしくもネットの能動的利用[サイトを設ける]をする人で、
基本的ルールを知らない人がいるとは到底思えません
いたとしても、レアレアなケースだと思います
それは『少年犯罪が多発』という言い草に等しいと思います
【レアレア】なものを恰も【頻繁】と訳してしまう、マスコミの【レトリック】に似ているかも知れません
何の根拠もないのです
めったにないコトに言及することは、あまり意義のあることとは思えません
只それを解った上で、話の腰を揉むことは、それはそれで楽しい言葉あそびにはなると思うのですが
そういった知識を持たないいわば素人さんが誰でも簡単に始めら
れるようなプロモーションをしてしまったり、素人さんが望むようなコミュ
ニティを作る仕組みを準備しなかった営業のやり方にも大きな問題がある
そもそも、ホントの素人は「その記事」すらチンプン・カンプンなので、あるいは、目に入らないので、
その種の誘惑に乗ってくるということは
それだけで、ネット参加の資格が十分あると思います
それで都合が悪い時だけ、
業者のせいに、道具の不備に文句を言う、あるいは、自分にとって不都合な人のせいにする人は、
「無知」というより「図々しい」 というものです
それは恰も、儲け話「銀行の投資の誘い等」に乗っておいて、
都合が悪くなると詐欺だとかホザク人種に似ていると思います
でもここの内容は「自意識丸出し恐怖新聞」のままでいきます。
それが気に入ってくれた人はリンクしてくれればいいし、気に入ら
ない人は一見だけで去っていく、それでいいと思っています。
大賛成!!!
みなさ~ん もっとおおらかに 自覚を持って 傲慢になってやしないか 反省してみることも必要かも
--->自戒の言葉


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